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ビモロシューズとは?

ABOUT BeMoLo®MOTIONOLOGY® FOOTWEAR

その一歩を、
動作科学から。

歩く。走る。日常を過ごす。
BeMoLo®は、足元から動きを考えます。
初動負荷理論®をもとに生まれた、
その考え方と靴底の秘密をご紹介します。

靴底の秘密を知る
BeMoLo VeLo Tricot specs Yellow。シューズと3本のバーを備えた靴底
初動負荷理論®から生まれたシューズWALK / RUN / SPORTS / DAILY

01 / THE ORIGIN

「衝撃」の捉え方から、
シューズを考える。

BeMoLo®Beginning
Movement
Load
Motionology(動作科学)®が
生んだシューズ。

着地のときに生じる「衝撃」。その力の方向性や大きさに着目し、人の動きに活かせないか。この問いが、ビモロの開発の出発点です。

小山裕史博士による「初動負荷理論」に基づく検証と機能追及。『made in JAPAN』へのこだわりとともに、BeMoLo®は生まれました。

名称は、初動負荷トレーニングを表す「Beginning Movement Load Training」に由来します。

02 / THE SECRET IS UNDERFOOT

その秘密は、靴底に。
3本のBeMoLo®バー。

靴底に配置された3本のBeMoLoバー。中央の長いバーと、その両側のバー
BeMoLo®バーを備えたアウトソールの一例。
色・形状・仕様はモデルによって異なります。
01

靴底の3本のバー

BeMoLo®の特徴は、アウトソール(靴底)に配置された3本のバー。その独自の構造に、動きを考える設計思想が込められています。

02

着地から、次の動作へ

衝撃を受け止めるだけでなく、力の方向と大きさに着目。歩く・走るという一連の動作を、足元から考えています。

03

身体の協調性を考える

初動負荷理論に基づき、神経筋制御・神経筋機能、脳と神経・筋肉の協調性を高めることを目的に開発されました。

BeMoLo®は、
『初動負荷理論』を具現化したシューズです。

開発の背景、バーの機能と構造は、このページ下部で詳しくご紹介しています。

03 / FIND YOUR SCENE

歩く日も、走る日も。
あなたの一足を。

散歩や日常のお出かけから、ランニング、競技の場まで。まずは使うシーンから、気になるシリーズをご覧ください。

CHOOSING YOUR BeMoLo

迷ったら、3つの順番で。

01

用途を選ぶ

日常、ランニング、競技。どんな場面で履きたいかを決めます。

02

モデルを比べる

形状・素材・ソール・カラー。使い方に合う仕様を確認します。

03

サイズを確かめる

足長だけでなく、足幅や甲の高さも。各商品ページのサイズ案内と照らし合わせます。

フィット感も、選び方の大切なポイント。履き心地はモデルによって異なる場合があります。サイズ・カラー・現在の販売状況は、各商品ページでご確認ください。

A CLOSER LOOK

ビモロを、もっと深く。

開発の背景、初動負荷理論、BeMoLo®バーの機能について。これまでご紹介してきた詳しい説明を、項目ごとにお読みいただけます。

開発の原点 ──「衝撃」を動きに活かす

地球上で歩く,日常生活をする上でも一般的に目の敵に扱われる[衝撃]と呼ばれるもの。この[衝撃]の力の方向性や大きさを変えることで、関節や筋肉のアンバランスを解消し、利用できないか…

これにより神経筋制御,神経筋機能を高められないか… 「初動負荷理論」に基づき、小山裕史博士による徹底した検証と機能追及,『made in JAPAN』にこだわり、誕生したのが、Motionology(動作科学)®が生んだシューズ BeMoLo®です。

日常生活でこのようなご体験はありませんか…???

例えば…
『歩くと足の関節が痛い,腰が痛い…』
『関節痛があってシューズを選び直したがなかなか改善しない』
『走りのスピードが上がらない…』など
これらはシューズの影響によって引き起こされていることが少なくありません

従来ページに掲載しているシューズの説明図
シューズと動作についての説明図
初動負荷理論と、初動負荷トレーニング

初動負荷理論 (Beginning Movement Load Theory) に基づき 神経筋制御,神経筋機能(身体の機能),さらには脳と神経,筋肉の協調性を高めることを目的に開発されました。

BeMoLo®は『初動負荷理論』を具現化したシューズです!

その実践法である初動負荷トレーニングに基づく動作(フォーム)改善,機能改善,故障改善はメジャーリーガーやプロ野球選手,五輪メダリストなどの競技選手が実践されていることで知られ,故障の早期回復,機能改善,麻痺改善,発育促進,高齢者にも有効なトレーニングとして数多くの事例が検証され,更なる敷衍(ふえん)・普遍化を目指して医師たちとの研究を進められており,医科学,脳神経,神経科学を革新した理論と実践法と呼ばれています。

この項目のトレーニングに関する説明は、初動負荷理論の実践法について述べたものです。

BeMoLo®バー ── その機能と構造

世界7カ国で国際特許を取得した“BeMoLo®バー”その機能と構造

最大の特徴はアウトソール(靴底)に配置された3本の“BeMoLo®バー”。人間は歩く・走る動作で着地のたびに足腰の関節に負荷がかかり、ひずみとストレスを生じます。

BeMoLo®バーの機能により『関節』を本来の動きへ導き、脚の筋肉の緊張を緩めてスムーズな加速につなげます。

多くのシューズでみられる動作時の『足首の内折れ』。BeMoLo®シューズは、BeMoLo®バーの機能と適切な使用で多くの故障の原因とされる『足首の内折れ』を防ぎます。

BeMoLoバーの機能と構造についての従来の説明図
BeMoLo®バーの機能と構造
BeMoLo®という名称の由来

初動負荷トレーニング-Beginning Movement Load Training-の効果をシューズで実現した,国際特許製品です。名称は頭文字に由来します.

国際特許取得国〈日本,韓国,アメリカ,中国,ドイツ,フランス,イタリア〉

Motionology®(動作科学)とは

『Motion(動作)』+『logy(学問)』に因む,小山裕史博士が確立した学問領域。生理学、解剖学、バイオメカニクスなどの見地から人間の運動機能の亢進、合目的的な動きづくりとそれを可能にするトレーニング法の研究。

YOUR NEXT STEP

あなたの毎日に、BeMoLo®を。

使う場面と、好みの一足を見つけてください。

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